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●→報告レポート
大阪現代芸術祭プログラム
声は伝えるシリーズ
せかいのせなかのことば
せなかはおなか おなかはこころ
こころはせかい せかいはことば
せかいのせなかのことばはいのちにやどる
- 11/19(土) 19:00
11/20(日) 15:00
前売2300円 当日2800円 ※ともに1drink付
- 10/19(水) 19:00から
※公開稽古「せかいのせなかを歩く あるきつづける」をcocoroomにて行います。
入場無料。どなたさまもお気軽にご来場くださいませ。
- プロフィール:
- 砂連尾理(振付家・ダンサー)
1984年からダンスを始める。
1991年寺田みさこと共同で創作を開始。
2002年3月「第一回TORIIAWARD」大賞受賞。
7月「TOYOTA CHOREOGRAPHY AWARD2002」において、「次代を担う振付家賞」「オーディエンス賞」を受賞。
2002年10月から京都造形芸術大学(映像・舞台芸術学科)にて非常勤講師を務める。
2004年京都市芸術文化特別奨励者
http://www4.airnet.ne.jp/jaremisa
- 上田假奈代(闘う詩人・詩業家)
3歳から詩作をはじめ、1986年から独学で朗読をはじめ、92年からさまざまなイベントやワークショップを手がけ、異分野とのコラボレートにも取り組む。
視覚障害者、こども、高齢者、中高生、社会人対象のワークショップを行う。
トイレ連込み朗読、生きる仕事シリーズ、ぽえ茶会シリーズ、ホームレス問題など、詩人として社会とかかわる活動を展開している。
http://www.kanayo-net.com
- 大和川レコード(アーティスト)
1979年大阪生まれ。大阪市立大学法学部卒。阿佐田亘のソロプロジェクト。日常行為と表現の境界、社会とアートの繋ぎ目に触れつつ、パフォーマンス、インスタレーション、映像、音声メディア、地域プロジェクトからNPO運営まで、多様なアプローチで作品を制作。
また異分野の作家とのコラボレーションも多く手がけ、打楽器奏者として過去に国内外で数枚の作品をリリースするなど活動は多岐に渡る。映画館を中心に行なわれるプロジェクト「風倒木地(ふうとうぼくち)」主宰。05年6月にCD作品「選び採取られた日常」全国リリース。
http://www.geocities.jp/endeavor0203/
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