線路、公園、おうち、川、海、プール、郵便局、スーパーマーケット、秘密基地、百貨店、駅、バス停、役所、学校、仕事場、工場、、、あそび場所! みんなで、大好きなまちの地図、大きな一枚の地図をつくろう。地図のうえに、思い出を書いたり、絵を描いたり、詩をつくったり、未来の自分へあてた手紙を書いてみよう。
1回目
「みんなで大きな地図をつくろう」
6月30日(土) 13:00〜16:00 (1階・アトリエ)
※汚れてもいい動きやすい服装で来てください
2回目「地図にもっとかきこもう!絵とか詩とか」
7月8日(日) 13:00〜16:00 (2階・和室)
対象年齢:小学3年生以上中学生まで
障がいをお持ちの方もご参加ください
定員:各回15人 ※一回でも参加できます
会場:阿倍野区民センター
地下鉄谷町線「阿倍野」6番出口すぐ
大阪市阿倍野区阿倍野筋4丁目19−118 map
TEL 06-4398-9877
お問い合わせ:ココルーム
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【ワークショップ講師】
森洋久(大阪市立大学大学院文学研究科文学部准教授・地理情報学)
1968 年ボストン生まれ。1994年東京大学大学院理学系研究科情報科学専攻博士課程退学。同大学博物館助手、国際日本文化研究センター助教授を経て現在に至る。地理情報学専攻する。1999年より、ひとりひとりの身の回りの地図を一つにつなげていき、やがては地球を作ろうというGLOBALBASEプロジェクトを展開している。 web

上田假奈代(詩人)
1969 年生まれ。3歳より詩作、17歳から朗読をはじめる。92年から障がいをもつ人や社会人、子どもなど幅広い対象に向けて詩のワークショップを行う。寝っころが詩朗読、トイレ連れ込み朗読など独自のリーディングスタイルを展開。公務員や地域の人への聴き取りをもとに詩作し展示や朗読によって発表するなど、詩作の手法を広げている。01年「詩業家宣言」のち、NPO法人ココルーム代表、言葉合同会社代表。 web
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